2013年1月24日 « トップへ » 2013年1月26日

2013年1月25日

地域のみなさんに、愛される歯医者でありたいですね

父の代から数えると、60年ほどの期間、野江内代で歯医者をしていることになります。

地域のみなさんに、愛される歯医者でありたいですね

それだけ長い歳月を、地域のみなさんの健康を守りながら、地域のみなさんに支えていただいてきたことは大変ありがたいことだと思っています。

歯科医療は日進月歩で、治療技術や材料なども10年前に比べると大きく進んでおります。
最先端の技術や知識を少しでも患者さまに提供できるよう努めておりますので、これからも
生まれ育った街のみなさんの健康と笑顔を守れますように、一生懸命、働いて行きたいと思います。

【矯正歯科】歯並びを整えて、健康的な食生活を

矯正歯科では、噛み合わせの悪い歯を動かすことで、正しいきれいな歯並びや噛み合わせを作る治療を行います。

【矯正歯科】歯並びを整えて、健康的な食生活を

「歯並びをよくする」「噛み合わせをよくすることで、食事をしやすくする」
「歯並びをよくする」という外見的な意味合いと、「噛み合わせをよくすることで、食事をしやすくする」という歯の機能的な意味合い両方を持つことが特徴といえます。当院では審美的な面、機能的な面、両面から考えた矯正歯科をご提供させていただきます。

このページでは当院の矯正歯科についてご紹介いたします。

【インプラント治療】失った歯をできるだけ目立たない方法で、修復したい

もしも歯がなくなってしまったらどうしますか?私たちは歳を重ねるにつれ、虫歯や歯周病などで歯を失うトラブルに見舞われることがあります。「失った歯をできるだけ目立たない方法で、修復したい」そういった願いを叶える治療がインプラントです。


インプラントインプラント治療とは?
インプラントとは、天然歯根の代用となる人工歯根のことを指します。

●外科手術により、親和性の高いチタン製のインプラント本体を顎の骨に埋め込み、その上に義歯をつけます
●そうすることで、しっかりとした噛み心地と自然な見た目の歯を取り戻すことができます

このページでは当院のインプラント治療についてご説明いたします。

【審美歯科】美しい歯をつくる治療

審美歯科とは、歯の白さや美しさをつくるための治療です。治療には手軽に歯を白くできるホワイトニングや、銀歯を白く美しくできる治療など、さまざまな種類の治療メニューがあります。

【審美歯科】美しい歯をつくる治療

当院の審美治療では

●「銀歯を白くしたい」
●「歯の色を美しくしたい」

といった患者さんのご希望に合わせて、適切な治療法をご提案させていただきます。美しく、魅力的な口元になりたいという方は男女問わず、ぜひお気軽にカウンセリングにお越しください。

このページでは、当院の審美歯科治療についてご説明いたします。

<審美歯科はこんな方におすすめです>
・歯を白く、美しくしたい
・銀歯が見えないか気になる
・笑顔に自信を持ちたい

【予防歯科】虫歯・歯周病にならないための治療

永久歯は一度うしなってしまうと、二度と取り戻すことができません。そのためにも、虫歯や歯周病になってから治療するのではなく、虫歯や歯周病にならないようにする治療が予防歯科です。

【予防歯科】虫歯・歯周病にならないための治療

一度、歯を失ってしまうと連鎖が始まります
たとえば、歯周病が悪化して歯が抜けてしまった場合、部分入れ歯をするケースが多いものです。しかし、入れ歯はバネを引っかける歯に負担がかかり、その歯も抜けてしまうというリスクもあります。

定期的に口内のケアをすることで、健康でクリーンな口内環境を保つことができますので、ぜひ予防歯科をご検討ください。

このページでは、当院の予防歯科についてご説明させていただきます。

【小児歯科】お子さんのペースに合わせた治療を

ちいさな頃に歯医者が嫌いになってしまうと、一生、歯医者が苦手になってしまうという方もいらっしゃるようです。はじめて歯医者に来るお子さんにとっては、はじめて来る歯医者さんとの出会いがとても大切になります。

【小児歯科】お子さんのペースに合わせた治療を

小児歯科学会認定医。小児専門の先生がいます
当院では、小児歯科学会認定医の先生に来ていただいています。
お子さんの治療の際に気をつけていることは

●決して一方的に治療を進めないこと
●お子さんを泣かさないこと
●お子さんのペースに合わせて、ゆっくりとしゃべりながら、説明する

などたくさんありますが、いちばん大切なことはお子さんが治療を怖がらないようにすることです。

徐々に歯医者の雰囲気になれてもらってから、治療に入ります
ときには初日は治療に入らずに、徐々に歯医者の雰囲気になれてもらってから、治療に入るという場合もあります。

お子さんのお口の健康を守るためには、ご家族の協力も大切です。ぜひごいっしょに治療・予防に取り組ませてください。

歯周病とは?

歯を支えている骨が徐々になくなっていく「骨の病気」
歯を支えている骨が徐々になくなっていき、悪化すると歯が抜けてしまうのが歯周病です。

初期症状の場合は治療をすることで、治すことができる歯周病ですが、厚生労働省の調査によると、日本人の成人の約7割が歯周病にかかっているといわれており、国民病とも言われる実は怖い病気なのです。

歯周病とは?

「自分には関係ない」と思っていませんか?
歯周病の原因は、口の中の細菌にあります。細菌が歯周ポケットなどに入り炎症を起こすことで、歯を支える骨などが溶かされていってしまうのです。初期の歯周病は自覚症状がないため、「自分には関係ない」と思われている方も多い病気ですが、大切な歯を守り続けるためにも定期健診を受けていただければと願っております。

このページでは、当院の歯周病治療についてまとめさせていただきます。

【お約束4】できるだけ歯を削らない、痛みの少ない治療を

【お約束4】できるだけ歯を削らない、痛みの少ない治療を虫歯治療自体は、麻酔をきかせて行いますので、痛みはほとんど感じないといえます。一方、「痛みをとる麻酔注射が苦手」という患者さんもいらっしゃるのではないでしょうか。

当院では、

●麻酔注射をする前に歯ぐきへ麻酔薬を塗ります
●注射の痛みをやわらげる表面麻酔を行います
●注射針も細いものを使用します
●麻酔液を注入する際の不快感を軽減できる電動麻酔という機器も使用します

これにより、ほとんど痛みを感じない麻酔注射をすることが可能です。

虫歯治療の際にも、できるだけ歯を残せることを大切にして、削らなくてもいい部分まで削らないように、細心の注意をした治療を行わせていただきます。

虫歯治療について詳しく知る


2013年1月24日 « トップへ » 2013年1月26日


コールバック予約

PAGE TOP